「そばちょこ」が「デザートカップ」に〜

カフェメニューの「クランチアイス」

砥部焼のそばちょこを使わせていただいてます!

砥部焼:愛媛「陶彩窯」

〜染付古砥部文〜

砥部焼の代表的な技法の「染付」で、江戸時代の頃の古砥部の文様を参考に描いた器。

文様は伝統を活かし、オリジナルに作った土と釉薬を使用することで、貫入の入った、使い込む程に染みが生じ表情になる「育てる」磁器の器です。

「古砥部花垣文」そばちょこと小皿。

繊細な貫入が、どんな風に育っていくのか楽しみです!

皆様のお越しをお待ちいたしております。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

12 − twelve =