「春まち展」3月3日(土)〜11日(日)「余白 yohaku」「MAITO」「立花テキスタイル研究所」を紹介します!

  

「余白 yohau」は上質なニット生地にこだわり、Tシャツ、ワンピースからジャケットなどまで企画販売する東京台東区鳥越発のメーカーさん。

良い服とは、朝起きて、今日着る服を選ぶ時、アレコレと考える前にふと手が伸びる服、無意識に、体が、心が、選ぶ服・・・「余白 yohaku」はそう考えて服を作り続けています。

 

「MAITO」は東京蔵前のアトリエと福岡の工房にて、合成染料を一切使用せずに天然染料100%の草木染めをしています。ニット衣料、靴下・レギンスなどの小物、ストールなどがあります。

多くのもので溢れている時代だからこそ、日本の伝統や職人さんの技術、そして様々な恵みを与えてくれる自然を大切にしたものずくりをしたいと思っていると「余白 yohaku」さん。

 

  

「立花テキスタイル研究所」は尾道帆布を使い自然染めでバケツバッグ、ボートバッグなどなど、カワイイペンケースもあります。

地域のいらないものを資源に返られないだろうか・・・この思いを原点に布づくりを始めた「立花テキスタイル研究所」。耕作放棄地に綿や藍を種から植え、地元の農家さんや家具屋さんから出る木っ端を染色材料として使用。環境負荷をできるだけかけない、持続可能なものずくりを目指しています。

「春まち展」3月3日〜11日10時〜17時(最終日16時まで)。みなさまのお越しを心よりお待ちしております!!!

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